♪雨の気持ち♪ 富士山の日

静岡県富士宮市の手打ちそば屋 蕎友館です
静岡県富士宮市猪之頭 静岡県畜産技術研究所 富士山の日
CanonEOSkissDN TAMRON AF18-200F/3.5-6.3XR DiLD AsphericalIF MACRO
2/23(木)に 静岡県富士宮市猪之頭にある
静岡県畜産技術研究所の「富士見の祭典」という
富士山の日イベントに参加させていただきました(笑)
普段は一般人は入れない施設なのでとてもワクワク
しかも~広大な敷地内からの多くのスポットからの
絶景富士山撮影会あるとのことで!そら~即予約!行くしかない!
(確か以前はこちらからの富士山ライブビューカメラ映像がネット上に
あったと記憶しています)

しかし・・・残念ながら(笑)当日は雨ジャージャーで~ちゃんちゃんでした(笑)
だいたい富士山は恥ずかしがりやさんなので まあそんな感じです~(笑)

静岡県富士宮市猪之頭 静岡県畜産技術研究所 富士山の日 
CanonEOSkissDN TAMRON AF18-200F/3.5-6.3XR DiLD AsphericalIF MACRO
そこで畜産業のお勉強 社会見学のようになりまして
施設内を案内して頂きました(笑)
おもしろかったのが牛舎の壁画です(笑)
静岡県富士宮市猪之頭 静岡県畜産技術研究所 富士山の日
CanonEOSkissDN TAMRON AF18-200F/3.5-6.3XR DiLD AsphericalIF MACRO
担当の方に何ですか?と質問させて頂きますと~
「あ~これは(笑)建てるときに絵心のあるものが描いたんですよ~」と
落書きか~い(笑)って!・・・そんなわけはないはずです。

よく見ると・・・勝手な解釈で遊んでみます(爆)

左の男性が持っているのは麦でしょうか?農作物の象徴のように見えます。
右の女性が持っているのは水甕でしょうか?生命の源の水の象徴のように見えます。
それよりも 乳牛の恵みである牛乳のほうがありがたい(笑)
別解釈としては
男性の穀物を乳牛に与えると言うよりは~ささげますので 
牛さん 女性の持つ甕にミルクを与え給え~

すなわち~ 男女=人類全てから 〇〇にされる乳牛という感じでしょうか(笑)

BGM  by 酒井法子

静岡県富士宮市 手打ちそば屋 蕎友館 
麦を通じて心をできる空をつくる!   
手打ちそば蕎友館 井出明久

いつも訪問ありがとうございます(感謝)

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雨降りで残念でした

ずいぶん大きな壁画ですね
比較するものがないのでわかりませんが
天井の高さを考えると3mx6mは有りそうですね
たいしたもんです

あの
つまらないことですが
関東ではアメはジャージャーではなく
ザーザーという形容詞を用います
富士宮あたりはジャージャーですか?

Re:間取作造さんへ

> 雨降りで残念でした
>
> ずいぶん大きな壁画ですね
> 比較するものがないのでわかりませんが
> 天井の高さを考えると3mx6mは有りそうですね
> たいしたもんです
>
> あの
> つまらないことですが
> 関東ではアメはジャージャーではなく
> ザーザーという形容詞を用います
> 富士宮あたりはジャージャーですか?


確かにデカイ壁画でした(笑)暗い中で距離もあったのによくブレずに撮れたもんです(笑)

富士宮もザーザーかもしれません(笑)大阪育ちなもんで・・・ジャージャーになってしまいました(笑)
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木曜と第3金曜は定休日です


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プロフィール

手打ちそば蕎友館井出明久

Author:手打ちそば蕎友館井出明久
静岡県富士宮市生まれ 赤ん坊のころは東京~新潟、幼稚園~大学2年まで大阪。教員免許取得のための京都佛教大学時代に出会った祇園権兵衛の蕎麦に感動し、弟子入り、祇園で14年の修業の後、東京、岡本で江戸前の仕事も修業。2006年静岡県富士宮市に手打ちそば蕎友館を開業。
お店のHPとブログのために始めた写真を積み重ねるうちに、いつの間にか写真展示ブログになってしまいました。写真は素晴らしい!とてもロマンにあふれていると思います。写真の世界と蕎麦の世界は、共通部分が在ると感じます。写真を通じて自分の味の道、蕎麦の道!自分自身を向上できる発見を求めるぞ!と今日もファインダーをのぞいています。

追記 一枚の写真を納得のいくものに仕上げるために、多くのプロセスを経ていきますが、その過程で積み重ねていく姿勢が、蕎麦と真摯に向き合って対峙している時のあの感覚とよく似ていることに気がつきました。もしかしたら・・・自分らしい瞬間なのかも知れません。

光学の発達した日本に生まれて本当に幸せに思っています。

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